たまりば

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2013年12月04日

いくつかの

シワとは、どんな風にしてできるんでしょうかか。
年齢を重ねてくると、必ずシワやシミやたるみなどが出てきます。
これは避けて通ることは出来ません。
しかし、努力すれば遅らせることはできるのです。
シワにはいくつかの種類(コレクターは全て揃えたくなってしまうものです)があり、それによりケアのしかたが違ってきます。
まずは肌の乾燥によるシワ。
これは保湿をすれば出にくくなるみたいです。
毎日とは言いませんが、気づいたときにはパックをするなどして保湿をしてあげましょう。
特に目の下はシワになりやすいため、私は目の下には目の下用のパックをしたあとに顔全体にパックをしているのです。
使っている化粧水は普段自分が使っているもので、フェイス型の紙だけを買ってそれに化粧水をヒタヒタにさせて使っています。
次は紫外線による肌の劣化でシワになるもの。
これも日焼け止めをぬるなどすることで、ケアをしてあげれば少しマシになります。
ただし、外出しないからといっても、日焼け止めを塗らないのは間違いです。
蛍光燈からも紫外線(太陽からの光のうち、紫色よりも波長が短い光をいい、長時間浴びることで、炎症や色素沈着、シミ、シワ、免疫力の低下などの様々な悪影響が生じます)は出ているのですし、さいきんでは温暖化の影響で紫外線も強くなっているものです。
紫外線(曇りや雨の日でも紫外線は降り注いでいますから、晴れの日と同様の紫外線対策が欠かせません)カットフィルムなんかを張ってないかぎり、窓からも入ってきます。
気をつけましょう。
あとは、表情によるシワです。
これは個人によりますが、癖などでしてしまう表情(豊かだと親しみやすくなりますね)。
たとえば眉間のシワや、目尻や口元の笑いジワなどです。
若い時はすぐに戻るシワも、年をとってくるとシワとして残ってしまうはずです。
笑いジワなどは、まだあっても良いですが、眉間のシワはできることならできてほしくないですよね。
できる限り眉間にしわをよせないように努力しましょうね。



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Posted by c7tdf1b at 02:53 │日記

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